ebay個人輸入マスター動画公開について
2010年7月から既に公開してきた「ebay個人輸入トライ」動画を、
その後のebayサイト内一部変更やご覧いただいた方のご意見を参考に
リニューアルして公開します。
こんにちは、レポート作成者の中澤勇二と申します。
50才を過ぎたフツウのおっさんです。
私はebay(イーベイ)には2008年1月から参入して、
現在はネット物販の仕入れ先リサーチに利用したり、
実際の仕入れ先としても活用しています。
私自身、結構怖いもの知らずで飛び込んで行く方です
ので、英語の不自由さを省みず“えいやっ”っと、スター
トしたワケですが、私の場合はラッキーなことに、英訳
和訳をサポートしてもらえる方が身近にいたので、(多分相当迷惑を掛けたと思います
が・・・・)その方の助けを得ながら、かつ、ebayの使い方自体は自力で探りながらのスター
トでした。
ebayは知っているけれど・・・・
そのebayの利用の情報発信に関しては、以前は積極的にしていませんでしたが、ネット
ビジネス関係の仲間やその仲間からの仲介で個人輸入について問い合わせがあったり
して話を聞くと、意外にebayをご存知ない方や知ってはいても利用・参加された方が思っ
た以上に少ないことを感じていました。
ですが、そういった方にebayの魅力—-[特にヴィンテージ、アンティーク品などでの海外流
通ものは、価格面を含めた入手チャンスは大いにある]—-を話すと皆さん興味を示すの
ですが、いかんせん英語サイトというだけで尻込みしますし、加えて海外からの取り寄せ
ということで必要以上に不安を覚えてしまっているようです。
意外に低いebay参入の障壁
実際にebayに参加してみると分かるのですが、別に込み入った交渉事などしなければ
(それさえも数パターンの英文事例があればこなせますが・・・)それほど英語力は必要
ないんですね。ebayの仕組みも海外からの参入がしやすいような工夫もされています。
入札(購入)後、出品者(販売者)と一回のやり取りもせずに商品が届くこともあるくらい
です。最初の、“敷居の高いイメージ”は多分崩れるはずです。
世界規模のネットオークションサイトebayは想像以上
そんな中で、この動画をebay活用の切っ掛けにしていただけるように作成しました。
現状での円高のメリットはもちろんありますし、とにかく膨大な商品数、そして、圧倒的に
出品量の多い海外ブランド、海外製品がそこにはありますので、ご自身でお使いになる
品々や趣味嗜好の物から、私のように輸入ビジネスに興味をもたれる方までご活用いた
だければと思います。
本当に海外輸入でebayを利用したことないなんて実にもったいないことです。

